macmini

去年の5月くらいに実施した改造。

もともと、ministakとFireWire接続した物を起動DISKにしていたのだが、

なんとなく、SATAを本体から引っ張り出してみました。

もともと入っていた、2.5inchを取り外しSATA延長ケーブルを装着。

ケーブルにはつめがついてるのでカッターなどで削って加工します。

で、サクッとSATAのコネクタに装着。

ケーブルを刺します

サクッとはまるがサクッと抜けるので、

両面テープなどで固定してください。

ホコリまみれで汚い。

カチッとはめるMacminiの筐体ではケーブルの逃げ道がございません。

開けっ放しで運用するのはかっこ悪いので、

断腸の思いで、筐体を加工します。

切り込みを入れます。曲がってて汚い。

ケンジントンロックの金具をバキっと折、プラスチックのOをUにしちゃいます。

ここにケーブルを通してフタして終わり。

ケーブル通してフタすれば見れなくもない。

私のministakはIDEしか対応してないので、電源に変換をかませ、

無理やりケースに収めました。

IDE用なので電源を変換させて無理矢理詰めてます。

完成品の背面はこんな感じに。

見た目は、、、まあまあかな。

完成!!

効果は大なので、保証とか気にしない人、切れちゃった人は是非どうぞ。

1TBのHDDもかなり安くなってきましたしね。