久々のSONY製品

SONYのGPS-CS3Kを購入しました。

R10を購入して以来、普段からカメラを持ち歩く事が多くなり、

時間があればパシパシ撮影するので、撮影場所の情報を

記録できるってのは興味の沸くソリューションです。

なにより、会社のチームメンバーが開発に携わったので、

メンバーの成果物を評価するのがリーダーの任務です。

と、言い訳をして購入しました。

では、早速開封。

GPSのつかみは結構良い

プラスチッキーで可愛いデザインです。

一昔前のMP3プレイヤーの様なルックス。

意外とずっしりで、中身が詰まっている感じです。

大きさはこんな感じです。SDカードと比較してください。

コンデジが普及しきった今、比較対象はSDが便利?

早速、電源を入れてみました。

まずは時刻設定。

GMTを+-で設定します。日本だったら+9で。

時刻を設定すると、 GPSの電波補足が始まります。

木製二階建の部屋で、特に窓際とかを意識せずに、

部屋の真ん中で補足できました。

感度は良いと言っても良いかも。比較対象がS11HTですが。

キャリングケースが付属品としてついてきます。

キャリングケースの表

表面は透明なビニールになってます。

雨が降っても平気ですね。

吊り下げたりベルトに巻いたりできますね

ベルトループやカラビナがつけられるリングがついています。

レザーな感じがいいですね。

装着すると、

ぴったんこです(あたりまえ)

ぴったりです。ぴったりすぎて取り出すのがちょっと大変です。

次回は実際に使用してみた感想でも書こうと思います。